古(いにしえ)より「足乳根(たらちね)」とは、母の慈しみ、命を育み守る深き愛をあらわす言葉です。
このお守りは、女性の心とからだに寄り添い、日々の揺らぎや悩みをやわらかく包み込み、本来の健やかさへと導くためのものです。
袋には、ひとつひとつ異なるインド刺繍の布を用いております。
それぞれに異なる彩りと文様は、この世にひとつだけのご縁のしるし。
すべての女性が、自らをいたわり、穏やかに輝き続けられますように。


足乳根宮(たらちねぐう)
当社境内に鎮ります足乳根宮には英霊の功業を支えた、女性(母、妻、恋人など)を女神としてお祀りしております。
当社境内に鎮ります足乳根宮には英霊の功業を支えた、女性(母、妻、恋人など)を女神としてお祀りしております。





